一級建築士 えて助。です。

ご無沙汰しております。
超ひさびさの投稿になります。

はい、生きております。
元気に働いていますし、投資も継続しています。 

自称投資家としては、「自己投資」ということも考えています。
自己投資とは、自身の技能・技術を高めるということ。
「資格」というのも、その一つだと考えます。
特に建築業界では、「資格」がなければ、その業務ができないなど、
「資格」が物を言うことが多々あります。

この度、えて助。は「一級建築施工管理技士」に合格することができました。
学習に投入した資金を無駄にならなくて、ホッとしました。
独立、自分で仕事しながら、勉強するためのに時間を確保することは
仕事が暇な時は良いですが、忙しい時は。。。
昨年末から資格対策を始めましたが、昨年1年丸々忙しく、勉強時間の確保は
それはそれは大変でした。
何とか滑り込みで合格でした感じです。

「資格」と言うのは、取得して何かあるというものではないです。
大きな企業であれば、「資格手当」がお給料にプラスされることはありますが、
個人事業主には、そんなもん一切無し。
設計の仕事をしているから、施工管理技士の資格を直接的に使うこともほぼ無し。

「資格は使うものではなく、活かすもの」
えて助。 は「資格」に対して、そう考えています。
ちょっと変わった考え方だと思いますが。
「資格」を所持することで、その分野の専門知識・技能があること証明します。
つまり、その分野の相談が集まってくる。
商流を作りビジネスの機会を増やすことができる。と言うことですね。

とりあえず、合格できた喜びを記しました。
また気まぐれで投稿していきます。

ではでは〜。


ブログサボってすいません。





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